トヨタの中古車を選ぶ訳

トヨタの中古車を選ぶ訳とは、トヨタの中古車はトヨタの中古車ディーラーで購入しようという意味。 アフターサービスが良い中古自動車販売店であれば、別にトヨタの中古車販売店だけに拘らない。 トヨタの中古車にしろ、日産の中古車にしろ、アフターサービスの行き届いた中古車販売店を探すことが重要である。 しかし、同じトヨタの中古車ディーラー系列であっても、なぜかサービス内容が違う場合がある。 その場合は、迷わずサービスの良い中古車販売店に行くことにしよう。

2007年12月12日水曜日

トヨタの中古車とは

トヨタのディーラー系のトヨタ中古車マイカーセンターで、トヨタ中古車を購入するのも、ついに今回で4台目となった。
1台目は、マツダボンゴからトヨタ タウンエースへ。
2台目はトヨタ タウンエースからトヨタ エスティマへ。
3台目はトヨタ エスティマからトヨタ マークⅡクオリスへ。
そして今回はトヨタ マークⅡクオリスからトヨタ ビスタへと、とうとうこれで4台目となった。

トヨタ中古車として始めて購入した、1台目のトヨタ タウンエースは、購入時の走行K数が6万Kmであったが、トヨタ中古車2台目のトヨタ エスティマへ乗り換える時の走行K数は、21万Kmであった。

トヨタ中古車として2台目のトヨタ エスティマは、購入時の走行K数が7万Kmであったが、トヨタ中古車3台目のトヨタ マークⅡクオリスへ乗り換える時の走行K数は、22万Kmであった。

中古車として3台目のトヨタ マークⅡクオリスは、購入時の走行K数が6.5万Kmで、このマークⅡクオリスも20万Km以上走る目標を立てていたが、センターラインオーバーで突進して来た、酒気帯び運転の軽自動車に側面へ激突され、あえなくその夢は破られた。

そのマークⅡクオリスの代わりに購入したのが、中古車4台目のトヨタ ビスタ。平成11年製で、走行K数が7万Km。

現在、4台目の中古車トヨタ ビスタで、20万Km以上の走行を目指して、腕にヨリをかけている。

トヨタの中古車は人生を共に過ごす愛馬といっても過言では無い。
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